普通に録画予約をしてしまった・・・。
22時過ぎにテレビ付けたら、
何故かまだドラマをやってるじゃありませんかー!!
・・・ってことで、途中10分位見逃してしまいました。。
まー、いっか。。(爆)
それにしても、雛ちゃん、
なんて憎ったらしい子なんでしょう。。
「挫折していくところを見てみたい」とか、
ほーんとむかつくセリフばかり
志田未来ちゃん、この役だと可愛さが発揮されなくて、ひたすら暗〜い役っぽい。。
勿体無いよぉぉ。。
瀬川瑛子さんの『驚くシーン』の演技は
やっぱり気になるわぁぁ。。
なんで彼女をキャスティングしたのでしょう??
しかも、天国省の田中さん(児玉清)は、
彼女が演じる中田加代さんに気があるようで。
まー、確かにキャラはかわいいんですけどねぇ。。。
健造さん(渡辺哲)には、がっかりですわ・・・。
駿介(反町隆史)のことを親身に考えてくれてた人だと思ってたのに
借金があるらしく、
お金目当てで朝日奈のコーチを引き受けてくれる模様。
予告では、3000万とか言ってませんでした?
これに、朝日奈がどう答えるのかが見ものです。
幾らお金持ちで、自分の夢を叶えたいからって
すんなり3000万円出して欲しくはないなー。。
颯乙(加藤あい)は、朝日奈の存在に疑問を感じ始めた模様。
そりゃー、婚約指輪をあれだけあからさまに首から下げられちゃー、
なんだこの人??、と思うのは当然ですよね。。
でも、亡くなった人の魂が乗り移るなんてこと、
普通じゃ考えられないわけですから、
まかり間違ったら
「駿ちゃんの指輪を奪って、何考えてるの? この人!」とか
どんどんマイナスの方向に受け取ってしまう可能性も
まだまだ残っているわけで・・・。
うーーん、どうなるんでしょう。。
颯乙(加藤あい)の上司の菱沼さん(須賀貴匡)が、
部下思いの優しい弁護士さんを好演していました。
(思わずかっこいい、、、とか思っちゃいました
彼は颯乙にひそかに思いを寄せているようで・・・
これからその辺りも物語りに絡んでくるのでしょうか?
ちなみに須賀貴匡さん、今回初めてお目にかかった気がしてたんですけど
『仮面ライダー龍騎』出身で、
『すいか』や『弁護士のくず』『誰よりもママを愛す』などに
出演されていたとのこと。
出てましたっけー、全然覚えてないなぁ・・・
(1話目の感想は⇒ コチラ)


急に卑しいキャラになっちゃって。ガッカリ
駿介を厳しいながらも温かく見守っていた人、
今は一番頼れる人だと思ってたんですが。
3000万は6000億から見れば微々たる額でしょうが、
お金より、むしろ健造さんに何があったか朝比奈(駿介)は心配なのでは?
この辺は田中に頼んで身辺を調べてもらうという手もあります。
多分誰かの保証人になったのだと思います。野球選手が引退して商売を始めるなんてありそうですし、
面倒見のいい健造さんは気軽に保証人になって、てな感じで。
雛ちゃん、会社にも簡単に入れるのね。警備員は止めないのか?
あの冷めたキャラは、とんでもない夢に燃える熱い男との対比として、設定されてるのでしょうか?
雛ちゃんも、やがて朝日奈(駿介)に感化されるかも。
体は朝日奈ですが、字は駿介の字だそうで。そうすると、運動、神経面は駿介なんでしょうか?
バッティングフォームを見て、颯乙は駿介を思い出しましたし。
もしかして、体も段々駿介になっていくのでは。
元々がありえない設定から始まってるんだから、こういうオチもありかな、って気がします。
ケンゾーさん、いい人だと思ってたのにぃぃぃ。。
でも、彼もあれだけ駿介が頼りにしてた人なんですから、
何かひどく辛い思いをして、仕方なく
あんなことになっているんだ、、、と思いたいです。。
じゃなきゃー、駿介の立つ瀬がありません。。。
雛ちゃんがあっさり社長室の前まで行けてたシーンは
私も突っ込んでしまいました。。
あれだけの資産を持つ会社なのに
どんだけ悲惨なセキュリティなんでしょう??
雛ちゃん、駿介の影響を受けて
変わっていって欲しいなぁ。。
彼の『心』が伝わるといいのですが。。
体も駿介になっていく、、、っていうのは
斬新なアイデアですね!
確かに元々あぁいう設定なんですから
そんなのもありかも!ですね。。