2006年10月25日

14才の母(第3話)

今日はついに、桐ちゃんに子供ができたことを告白。
それを聞いた直後の桐ちゃんは、、、
もっと取り乱したりするかと思いましたが、至って落ち着いた反応。。
そんなもんなんですかねー?

それにしても、ミキの両親が、ほんとにいいっ
ミキの生まれた時の事を語るお父さん。
子供ができたことを聞いた時はあれだけ取り乱して激怒していたのに・・・
本当にいいお父さんだ。
そして、またお母さんが、いい。
こういう時、やっぱり頼れるのはお母さんですもんね。。

それにしても、最後に病院でお母さんと話しながら、
「やっぱり手術なんてできない!」と決意するミキの気持ちはわからないでもないですが、
最初に14才で子供ができたとわかった時、生みたいと思うものなんでしょうかね〜?
もし自分が14才で子供ができたとしたら、現実的に考えて
「生めない」という結論になってしまうと思います。
やっぱり、実際にお腹の中に子供ができてみないと
わからない気持ちなのかな・・・。

色々と考えさせられるドラマです。

(2話目の感想は⇒コチラ



posted by 霞 at 23:40| Comment(0) | TrackBack(1) | テレビドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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14才の母 第3話
Excerpt: やっぱ手術は受けないよなぁ・・・。 だって受けたらこのドラマ無くなるじゃん( ̄□ ̄;)!! (それは言ってはならんだろ・・・) しかし智志(三浦春馬)の母親(室井滋)は子供の気持ちなんて..
Weblog: ドラマの話をしてみよう
Tracked: 2006-10-26 21:17
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